春夏新作 [ Ogasaka 19-20 板 スノーボード オガサカ CT-M [1215] snowboard スノボ 148/152/154 ]-ボード




ほどよい速さのテンポを意味する"Moderato"。CTよりもマイルドなオールラウンドボードだ。CTの効きすぎるエッジグリップが難しいと感じて、扱いやすさを求めるユーザーのために設計したモデルである。CTをベースとしてフレックスの調整と、フリーキャンバー形状を採用しているのが最大の特徴だ。フリーキャンバーは、ノーズ・テールの抑えが弱いため、横方向へボードをスライドさせやすい。そのため低速時でも扱いやすい。両足の下を中心としたフレックスはしっかりしているので、スピードが出た時にも安定感がある。キャンバー形状に比べ反発力は若干劣るが、逆にコブ斜面や湿雪、またパウダーにも抵抗感が少なくとても扱いやすい。初中級者のカービング練習用としてだけでなく、エキスパートのグラトリ練習用として、またカービング専用機をすでに持っている人のセカンドボードとしてもおすすめ。

芯 材: NVコア
補強材: グラスファイバー + カーボンリボンナロー
[156 ~ 152]、グラスファイバー[148 ~ 143]
PCプレート: タイプS
エッジ: ステンレス
ソール: ISO SPEED 7500 SINTERED NATURAL
ソール仕上げ: サンディング仕上げ[コンベックスソール]


OGASAKA オガサカ
1987年に生産を開始して今年でちょうど30年となる、OGASAKA SNOWBORDS。精緻な“モノづくり”に長けた日本人技術者の手により、試行錯誤を繰り返しながらスノーボードを造り続けてきた。スノーボードの世界では後発ブランドながら、確かな“モノづくり”が徐々に評価されて、ようやくスノーボードブランドとしてのポジションを確立しつつある。最初はフリースタイルモデル1アイテム、アルパインモデル1アイテムからスタートしたラインナップも、現在では24アイテムにまで拡大。スノーボードの楽しみ方の変遷とともに進化発展を遂げ、自然とそのラインナップも充実することとなった。滑りを極めたり、ジャンプにチャレンジしたり、パウダースノーを求めてバックカントリーへ入ったりと、スノーボードの遊び方はたくさんあって、一生かかっても楽しみ尽くせないだろう。真剣に遊ぶからこそ、仕事にも勉強にも真剣に取り組めるようになる。さて今シーズンはどんなスノーボーディングにチャレンジしますか?


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